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vol.9・10
9回目の前日が、お笑いハーベスト大賞でした。

そう、<第6回お笑いハーベスト大賞、超爆笑キング>として、
ギフト☆矢野さん、が優勝しました
おめでとうございます(*´-`*)

この9回、10回は、お客さんたくさん増えて、(おそらく初めていらっしゃるかたも多く)、
華やかな雰囲気でした

実はこれまでのミッドナイトって、ネタが終わった時の拍手が無い時などがあって。
全体的に落ち着きモードなお客さん達なのかな、ゆるーく楽しんでいる感じがあって。
それが悪いっていうことではないです。

ただ、なるべく積極的に拍手したい!って思ってる私は、1本終わるごとに、
パチパチ拍手してみたり、していました。

ちょっとずれますが、拍手って、「ありがとう」みたいな意味があると思っていて。
面白いコント見せてくれて、ありがとうとか、よっお疲れ!とか、
全力出し切った芸人さんをたたえるというか・・・、そういう、いろーんな、ねぎらい?や、
感謝が混ざった「ありがとう」。
だから、拍手、したいなって思うんです。拍手を贈りたいって。

話戻します。
9回10回あたりって、自然に拍手が起こってたんだ~。
多分、お笑いライブに慣れている方々がお客さんに増えたのかも。なんて、思ってます☆

そんなこんなで、内容については以下に格納します。
また例の如く、記憶からの拾い上げなので、多少違ってるところもあるかもしれません。ご了承ください。

[READ MORE...]
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ミッドナイト☆矢野 vol.8
vol.8と9を一緒の記事にしようと思ったのですが、

ハーベスト大会の優勝などもあったので、
たぶん、9と10を一緒にまとめたほうがよさそうだったので、
今回は8だけを。

(こう書くと、この記事を書いている時期がわかってしまいますね笑)

矢野力発電(舞台で矢野力発電行われて、お客さんがどんどん手を繋いで
感電していくという時間)が、お客さんの「やりたくない・・」という声により、
手をつながない形になったり。
・・・って、このころでしたっけ?(←こう書いていて、誰に向けて言ってるのか謎ですが)

+++

矢野軍団の方々の活躍は、本当に毎回、素晴らしいなあと拝見していて。
緒方さんの人気などもそうで。
矢野さんの作る場で、サポートの人たちの人気が出るってすごいことですよね。
それだけ、サポーターの人たちが、のびのびと、能力を発揮できているということですから。

すばらし~い~☆

続きは以下の[READ MORE...]以降に格納します。
[READ MORE...]
ミッドナイト☆矢野 vol.6・7
本当は、4月が第7回の予定だったのですが、矢野さんのお仕事の都合で、開催できなくなり。
4月はおやすみ。

そういえば、このころ矢野さん、メディアのお仕事とか、増えていたような、気がする☆

このころ、緒方さんのファンのかたがお客さんに増えてきて、矢野さんのお客さんを
超えたとか超えないとか・・・いう話題が、ネタになっていたころ。
「おめでたいギャグ」の、待ってました感。

MCロングサイズ伊藤さんのキャラがいい具合で弾んできてて、
私などは単純なのか、ロングさん出てきただけで、可笑しくなっちゃったり。

なんだろう、なんか可笑しくて笑っちゃうんですよね。
真面目にMCお話してくださっているのに、その後ろに見え隠れしているものが。

ロングさんのキャラ、ということなのでしょうけれど。
多分、自由に飛び回ったらすごい面白いんでしょうけれど。

いやでも、もしかしたら、ちゃんとやろうとしている彼が、面白いのかもしれません。笑
どこか感じる「ちゃっかりさ」だったり、可愛げ、というのでしょうか、笑って許して感、というか。
・・・と、きちんと感が、交錯している感じ。
もちろん悪い意味ではないです!そこが、いいな~と。

おそらく、そう感じている人、私だけではないと思うのだけれど。

5月のミッドナイトの時に、矢野さんがこのライブはじめたのをきっかけに、
びーちぶの22時枠が「ミッドナイト枠」と呼ばれるようになったって、言っていた☆
ちょうどよくてかっこよい、いい名前~♪

続きは以下に格納します。(←PCでブログをご覧くださっているかたは。)
(記憶から拾っているので、違ってるところなどあるかもしれません、ご了承くださいませ)
[READ MORE...]
ミッドナイト☆矢野 vol.4・5
ギフト☆矢野さん主催の、「ミッドナイト☆矢野」の4回目と5回目。

いろんな定番ができてきて定着してきたり、

緒方さんの活躍が光り始めてきたりしたのがこのころ

緒方さんの「おめでたいギャグ」、お客さんたちに愛され始める。

ロングさんの掛け声「ギフギフ矢野ちゃんスタートです!」が毎回の楽しみになってきたり。

矢野力発電が、お客さんを巻き込み始めたり。

矢野さんのギャグがなぜか不発だったり。笑

そんな流れな、4・5回めです。

続きは以下に格納しますが、毎度の如く、メモ取りながら観ているわけではないので、

全部後からの私の頭の中からの拾い上げです。なので、・・・順番が違うかもしれませんし

ちょっと違うところがあるかもしれません。どうぞお許しを。
[READ MORE...]
ミッドナイト☆矢野 vol.2・3
ギフト☆矢野さん主催、ミッドナイト☆矢野の、2回目・3回目。

終演時間がオーバーすること多々。
私は全然ヨイのですけど、時間が遅いと終電ある人はちょっとドキドキですね

このころ、結構コンテンツが多かったみたいです。(振り返って気づいた)
時間管理とか、計算って難しいものなのですね。

矢野さんのユニットコントの台本がなかなか上がってこないとかいう話も毎回のこと。笑
それでも、受け取ったらきちんとできちゃう、矢野軍団の皆様すごい☆
(それにしても、毎回(無い時もあれど)ユニットコントを作るの、すごいですよね!)

個人的な話ですが、ロングさんの可愛げに気づいてきたのも、3回目あたり。笑

あと、赤尾さんだけいつも、「快記さん」って呼ぶのがなんだか歴史を感じてすてき。

+++++

毎回メモを取りながら見れば、間違いないのですけど、
複数のことを同時にするのがどうも苦手で。

ただただ気を抜いてコントを観ていたいので、観る時は観て、
帰り道だったり、別日などに、思い出しながら書きとめるのですが、
そうするとどうしても、ちょっとあやふやなところがでてきます。

人間の記憶って、そういうもののようですね。
あんなに面白くてあんなに感動したのに・・・!という。

その時感じた”感覚”は、確かに残っているのに、細かいディティールを覚えていることって
できないの。

でもね、そのくらいの程度でも、書きとめておいたものをだ~いぶ経過してから観ると、
思い出せるんですよね。面白いことに。
それがとーっても、嬉しいんです!その時観た光景、感じた記憶。
ひと時、その時代、その日に戻れるんです。

楽しい時にはいつでも戻って、楽しかったナ~って、くすくすって笑いたいですね。
そんな日をたくさん過ごせたら、幸せ、ですね。

・・・そんなこんなで掲題の記事です。2と3の記録。
ちょっと違ってるところが合ったらごめんなさい。

[Read More]以降に。

[READ MORE...]
ミッドナイト☆矢野vol.1
ギフト☆矢野さん主催のライブ。「ミッドナイト☆矢野 vol.1」

ミッドナイト・・・、22時開演の60分ライブ。

1年間毎月続けるそうです!

プチ単独ライブ・・・のような様相で、とっても面白かった♪

矢野軍団のみなさまのサポート体制、あったかいです(*´-`*)「せいきまぁつ!」

せっかくなので、毎回記録とっておこうかなと☆ちょっと頑張ってみます!

メモは[Read More]以降に。
[READ MORE...]
ワラインプロ3
前回大感動した、インプロと笑いを融合したライブ、「ワラインプロ」の第3回目に行ってきました。

インプロとは、即興で様々なゲームに取り組みながら、

多様性を理解する力・相手に共感する力・受け入れる力・発想する力・行動力・積極的にかかわる力・・・などを

身につけるトレーニング・・・、のこと。


前回に引き続き、非常に刺激的で、頭の中フル回転させられながら爆笑できるという、

たいへん上質なライブでした。

前回から大幅にお客さんが増えて、なんと100人以上の入り。座れない人も。


続きは[READ MORE]以降に格納します。
[READ MORE...]
sakusakuブルーレイVer.10.0発売記念イベント
ビナウォーク

SakuSakuのブルーレイVer.10.0発売記念イベントのお話。
3月のことなので、だいぶ時間が経過してしまいました。

時は3月9日(日曜)、場所は海老名ビナウォーク。

sakusaku最後のイベントということで、少し切ない気持ちになりながら
少々の緊張をかかえて現地へ。

13年でしたっけ、それだけ毎朝長く続いた番組で、
番組出演者と視聴者がとても密接にかかわりあって続いてきた番組だけに、
長年のお客さんにとっては、突然の番組終了のお知らせとその現実は
非常にショックだったろうし、なかなか受け入れがたいものだったのだろうと想像しています。

+++

ひかり

何かしらの「終わり」を迎えることの多い最近です。

長く続いていたものが無くなるということは、それだけでも大きなことですが、
そこを居場所にしていたり、そこでの人間関係や仲間関係を築いてきた人たち...
また、その場が日常にしっかり取り込まれていた人たちにとっては
喪失感が輪をかけて大きくなるもので。

そんななか、観る側も観られる側も両者が丁寧で誠実であり、残された時間を無駄にせず燃え尽きることができるのなら、それが一番幸せなことであると思うんです。

こういう時、去る側の人たちに、見送る人たちの想いを受け入れてくれる優しさがあると残される人たちの心がとても、埋められていくと言うか、悲しさや寂しさが、強さや感謝に変わって、すっきりに...とは言わないまでも、だいぶ心残り無く手放せて行けるものなのでしょうね。


研ぎ澄まされますね。最後を迎える前というのは。
これは、何にしても。

本当に大切なものだったり、大事にしたいものだったり、向き合う相手だったり、
自分自身の想いを、残された時間の中で徹底的に見つめていく作業...。
なかなか、そう何度も当事者として体験できる機会ってないと思うんです。

だから、大事なものが無くなってしまう、残される人々にとっても、
大事にしたいものを手放さなければならない、去る側の人たちにとっても、
こういう「研ぎ澄まされる」チャンスを
大事に大事に、過ごしていくのが良いのだろうと、感じました。

もちろん、寂しさだったり悲しさだったり、もしかしたら事情によっては悔しさが
残る場合もあるのでしょうが。

特に今回の番組終了は、「去る側」の人たちに、何か私たちの測り知ることのできない
大人の事情がある様子で、残される側とはまた違った、苦しさがあった様子がうかがえました。

けれど、流れが決まってしまった以上は、残りの時間で、
できることしかできないわけで、それを全力でしつくすことが、
終わりを迎えるための、心をある場所にしっかりと落ち着けるための
儀式でもあるのだろうなと、ふと。

そう、残された時間をそれぞれの人が、できることをできる限りしつくすことが
未来の一歩へと、確実に続いていくのですね。

イベント観て感じたことなどは、以下の[READ MORE]以降に格納します。
[READ MORE...]
ワラインプロ2
2時間を越える即興ライブを見てきました。
「ワラインプロ」というライブで、インプロと笑いをくっつけたもの。
すっごく面白くて、行けてよかったです。

ひじょ~~~~~うに、新鮮なライブでした。
笑いはもちろんなのだけれど、その範囲を超えて、得るものがとても多く、
もっともっと、たくさんの人の目に触れれば面白いのになあって。
こんなに小さい場所でやっているのがもったいなく思いました。
表現だったりトレーニングだったりに関わる人にとっては特に、響くものがあるだろうなと。

+++++

(敬称略)

【進行役】
野村真之介(モクレン)

【出演】
池田一真(しずる)
新妻悠太(トップリード)
高佐一慈(THE GEESE)
溜口佑太朗(ラブレターズ)
槙尾ユウスケ(かもめんたる)

【会場】
新宿ハイジアV-1スタジオ

+++++

たまーに、どどーんと投稿するライブ記事です。
続きは[READ MORE]以降に格納します。
[READ MORE...]
『saku saku』presents ギフト☆矢野と仲間たちの秋ライブ2013~それ以上は、炭になってしまうから。~
関内ホールで行われたsakusaku(TVKで放送している音楽トーク番組)発進のライブ、

行ってきました☆

『saku saku』presents ギフト☆矢野と仲間たちの秋ライブ2013

今回も脚本演出、ギフト☆矢野さん。

面白かったです~!いろいろ感動しました。

色々思い出したり、考えたりめぐらせてたりしたら、また

激長になっちゃった・・。そうだ・・・私にはこういうところがある

暖かく見守ってくださったら嬉しいです。


ということで、セットリスト含め感じたことなど、激長レポは、

以下の[Read More]へ。また少しずつ、思い出したら書き足したり修正するかも。
[READ MORE...]

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